改稿依頼の例です。
河田直樹さんのご厚意で、実際に差しあげた改稿依頼を見本として提供していただきました。
実際に差しあげた文章を修正なしにそのままの形で掲載してあります。
改稿依頼は、おおよそこのような形で提供させて頂くことになりますので、ご参考にしてください。
改稿依頼を晒すという大変申し訳ないお願いにも拘わらず、快く引き受けてくださった河田さんには、深く感謝申し上げます。大変ありがとうございました。
改稿依頼本文
【改稿指示あり作品】校正見本
改稿指示あり作品(改稿をせずに掲載することを選択した場合)の校正例です。
河田直樹さんのご厚意で、実際の校正を見本として提供していただきました。
スクリーンショット

実際の校正画面は、上記画像のような形になります。
チェック箇所をマーキングして、それに対応するコメントが右側に入ります。
画像では校正内容が判りづらいので、以下にHTML化したものをご用意しました。
具体的にどのようなコメントが入るのかは、こちらでご確認ください。
改稿指示あり作品校正見本
見本掲載にあたって、校正者の名前の部分のみ編集しております。
「wanavi」は 管理人のコメント。
「K」と「C」は他の校正メンバーによるコメント。
作品本文と校正コメントは実際のものであり、一切手を加えずそのまま掲載しております。
修正コメントを晒すという大変申し訳ないお願いにも拘わらず、快く掲載の許可をくださった河田さんには、深く感謝申し上げます。大変ありがとうございました。
※ご注意※
2010年3月1日付けで、作品の可否判断を 「1)掲載不可 2)要改稿(改稿が望ましいが、改稿するかしないかの判断は著者に委ねる) 3)改稿不要」 の3段階から、「1)掲載不可 2)改稿必須(改稿を条件に掲載許可) 3)改稿が望ましい(改稿するかしないかの判断は著者に委ねる) 4)改稿不要」 の4段階に分けることにしました。(→参照)
この基準は2号から適応されます。。
創刊号の時点では、詳細な判断基準をもうけていなかったため、
「改稿必須作品」と「改稿が望ましい作品」を同列に扱っていました。
また、
「改稿不要作品」の中に「改稿が望ましい作品」に該当する作品も含まれていました。
基準の変更により、創刊号で「要改稿作品」としたものと同レベルの作品が2号以降では「改稿必須作品」となったり、創刊号で「改稿不要」扱いだったものと同レベルの作品が2号以降では「改稿が望ましい作品」になる場合もあることを御了承ください。
河田直樹さんのご厚意で、実際の校正を見本として提供していただきました。
スクリーンショット
実際の校正画面は、上記画像のような形になります。
チェック箇所をマーキングして、それに対応するコメントが右側に入ります。
画像では校正内容が判りづらいので、以下にHTML化したものをご用意しました。
具体的にどのようなコメントが入るのかは、こちらでご確認ください。
改稿指示あり作品校正見本
見本掲載にあたって、校正者の名前の部分のみ編集しております。
「wanavi」は 管理人のコメント。
「K」と「C」は他の校正メンバーによるコメント。
作品本文と校正コメントは実際のものであり、一切手を加えずそのまま掲載しております。
修正コメントを晒すという大変申し訳ないお願いにも拘わらず、快く掲載の許可をくださった河田さんには、深く感謝申し上げます。大変ありがとうございました。
※ご注意※
2010年3月1日付けで、作品の可否判断を 「1)掲載不可 2)要改稿(改稿が望ましいが、改稿するかしないかの判断は著者に委ねる) 3)改稿不要」 の3段階から、「1)掲載不可 2)改稿必須(改稿を条件に掲載許可) 3)改稿が望ましい(改稿するかしないかの判断は著者に委ねる) 4)改稿不要」 の4段階に分けることにしました。(→参照)
この基準は2号から適応されます。。
創刊号の時点では、詳細な判断基準をもうけていなかったため、
「改稿必須作品」と「改稿が望ましい作品」を同列に扱っていました。
また、
「改稿不要作品」の中に「改稿が望ましい作品」に該当する作品も含まれていました。
基準の変更により、創刊号で「要改稿作品」としたものと同レベルの作品が2号以降では「改稿必須作品」となったり、創刊号で「改稿不要」扱いだったものと同レベルの作品が2号以降では「改稿が望ましい作品」になる場合もあることを御了承ください。
posted by なび at 13:20| 校正見本
【改稿なし作品】校正見本
改稿が不要な作品の校正例です。
椎堂かおるさんのご厚意で、実際の校正を見本として提供していただきました。
スクリーンショット

実際の校正画面は、上記画像のような形になります。
チェック箇所をマーキングして、それに対応するコメントが右側に入ります。
画像では校正内容が判りづらいので、HTML化したものをご用意しました。
具体的にどのようなコメントが入るのかは、こちらでご確認ください。
改稿なし作品校正見本
見本掲載にあたって、校正者の名前の部分のみ編集しております。
「wanavi」は 管理人のコメント。
「Y」と「D」は他の校正メンバーによるコメント。
「作者による返信」は、校正コメントに対して椎堂さんがどのような対応をしたかを、あとから記入してくださったものです。
作品本文と校正コメントは実際のものであり、一切手を加えずそのまま掲載しております。
見本提供を快諾してくださった、椎堂さんには心より御礼申し上げます。大変ありがとうございました。
椎堂かおるさんのご厚意で、実際の校正を見本として提供していただきました。
スクリーンショット
実際の校正画面は、上記画像のような形になります。
チェック箇所をマーキングして、それに対応するコメントが右側に入ります。
画像では校正内容が判りづらいので、HTML化したものをご用意しました。
具体的にどのようなコメントが入るのかは、こちらでご確認ください。
改稿なし作品校正見本
見本掲載にあたって、校正者の名前の部分のみ編集しております。
「wanavi」は 管理人のコメント。
「Y」と「D」は他の校正メンバーによるコメント。
「作者による返信」は、校正コメントに対して椎堂さんがどのような対応をしたかを、あとから記入してくださったものです。
作品本文と校正コメントは実際のものであり、一切手を加えずそのまま掲載しております。
見本提供を快諾してくださった、椎堂さんには心より御礼申し上げます。大変ありがとうございました。
posted by なび at 12:50| 校正見本